面接をいくつか受けた
緊張しすぎて自分が何をしゃべったのかほとんど覚えてないぜ ガハハ
話の流れで学マスの誰が推しですか、という質問を投げられてめっちゃ動揺したことは覚えている
ゲームをプレイしていて『このキャラが推しだな』なんて思わなくないですか
推し、という概念をあまり理解してないかもしれない
自分の中には、好きなキャラクターに対して、存在していてくれ……と祈りこそすれ『推し』にはならないだろ、という感覚がある
こう書くと儂はキャラクターを人格や実在する人間というよりは神格として捉えているのかもしれん
こういうことを考えるたびにブルアカの世界観を思い起こしてしまう 儂はキャラを『生徒』として捉えて接する先生になれそうにない
似たような感覚を、『俺の嫁』というワードがギリ使われていた13年前にも感じていたな キャラを見て『俺の嫁』なんて感覚にならなくないか??と思っていた 「長門は俺の嫁」←どういうことなんだ????????
『わたしの推し』も『俺の嫁』も表現の仕方はともかく根源的には似たような感覚なんだろうなと思う
ユーフォニアムの一期を観た
昔チューバを吹いていた記憶があるので妙な懐かしさを感じながら見ていた
謎にトラック周りを行進しながら演奏させられるやつあったな〜
フレームの動かし方がハルヒのそれと似ていて、ちょっと見ただけでこれが京アニか!!!!!ってテンションが上がるので京アニはすごい
京アニ作品には京アニにしかない独特の運動性がある
よくわからないけど
よくわかる必要もなく
癖になるぜ