
nya-ko
テキストサイトって本当に無くなったよな
儂はVNIが対談方式で喋る形式のテキストサイトが好きだった ああいう記事・日記を書いていた人は今でもツイッタをやっていたりするが、ツイートに対話形式の名残が残っていて、そこに得も言われぬオモムキがあって良い
そういえば対話形式でつぶやくフォーマットって伺かと同じだ 儂は内で閉じているコミュニケーションの幻に憧れている節があるのう
儂自身も一度、高校生くらいの頃に対話形式のブログを作ろうとして挫折したことがある その時はアイコンを作るために絵を描く必要があり諦めたような気がするが、今ならやろうと思えばできるのか 一回はやってみたいかもしれない
儂が小学3年生の頃に書いた星のカービィのSSが未だにインターネット上に残り続けていると考えるとすごい もちろん儂以外の誰かが見るものでもないが、データが残り続けているという事実が怖さを超えてエモさすらある 消し方すらもうわからないのに

深夜の研究室は誰も居ないし発狂し放題でお得です という話をしていたら深夜に人が来るようになってしまった
深夜2時とかに研究室でかち合うの気まずすぎる

雀豪になった 雀傑3でずっと苦しんでいたがついに上がったぜ

全力でラス回避してレート維持しつつ上振れを待つという地味なやり方しかできなかった
王の間に行ったら瞬殺されるだろうし麻雀はもういいや…



OK

アニメを観た
今季のアニメはすごい
**アポカリプスホテル**という、竹本泉がキャラ原案やってサイバーエージェントがアニメーションをやっている夢のようなアニメ(?)
昨日はじめて存在を知ったが、なんで誰も教えてくれなかった????
儂のタイムラインに流れてくるツイートは全員友達だと思ってたけど、撤回します
もっと話題にしてくれ
竹本泉をフォローしてたし関連ツイートも流れていたが、普通に見逃していたらしい もっと話題にしてくれ
(間接的にだが)竹本泉のアニメが令和の今放送されるという事実に打ちのめされている 竹本泉のキャラが動いてるだけでもうお腹いっぱいじゃ
ロボットや異星人のデザインの感じはどちらかといえばあさりよしとおっぽさがある 宇宙家族カールビンソンとのスピンオフができそうです やりましょうあさり先生
そして今季は日常アニメが多い!!!!
ありがとうございます
日常アニメが面白いのは「そこへ至る経緯」が詳細に描写されやすいところだと思っていて
↑このアニメで言えば飯を食べるに至る経緯のことなんだが
飯を食べよう→いただきます、みたいなテンポ感ではなく、いただきますへ至るまでの試行錯誤や葛藤とか、その間に確かに存在しているであろう間を描写している感じが好きで
これのおかげでキャラの生の起伏を感じられ、キャラクターが滑らかな存在になったように錯覚ができて、良い
映像でこれをやるのは正直エロいと思います
壮大に何も起こらなくていい
北海道にも行ってほしい!
AIが行きたかった場所に代わりに旅行に行ってくれて、適宜レポートを飛ばしてくれるサービスがあったら欲しい 自分で旅行に行く必要性ってあんま無いから
ありがとうございます2

急にtwitterのアイコンを描きたくなったので描いた
帽子とポーズはTo Heartのアニメ一期から 某マルチ回の一枚絵がお気に入り

前のアイコンと同じキャラにするつもりだったが結構別人になってしまった まあ仕方ない
ちなみにこのアイコンはフリーシェルの素材から借りていました
キャラは元のイラストだと狐っ子 アイコンだと顔ドアップなので分からなかったが
この前To HeartのBDの予約したのだが、今現在BDを再生する機器が手元に無い状態で
どうしようか考えている 外付けのドライブを買うしかないんだろうけど
この後Switch2を買うので金を回す余裕があまり無いんだぜ
これ良かった やっぱ、アンソロには作品ごとの多様性があって面白い 朗読も上手かった
こういう熱量と祈りが籠められた文章を読んでいると、想創話で東方SSを読みまくっていた頃を思い出す
熱に浮かされるような文章で胸が熱くなる こういう感覚だけを求めて小説を読んでいる節すらある
ふと思ったが、儂が好きになる作品ってほとんどが東方projcetと何かしら共通項を持っているかもしれない
あまりにも東方projectの射程範囲が広い To Heartも東方きっかけでプレイしたし
儂の人生の殆どが東方projectで構成されてるような気がしてきた ヤバ
なんてことを考えていたら東方の新作が発表されていた 嬉C

最近手を描けるようになりてーと思いつつある 思うだけであまり描いてないが
今年の抱負は手をもう少し描けるようになる でいこう
実家で飼っているセキセイインコの看病に来てほしいと親から連絡があり帰省していた 体重が40gから25gくらいまで落ちて、あまり籠から出ず具合が悪そうに寝込んでいたらしい

13歳だしもうトシやね
常に調子悪そうに寝込み、餌を食べる少しの間だけ起きるといった様子で、ついこの前聴いた『安達としまむら』でのしまむらと老犬の話を思い出していた
死を背負いながら限界のところでなんとか生き繋いでいるようだった

だが一週間ほど看病していたらみるみるうちに元気になっていった
はじめ歩くのも辛そうにしていたが元気になり空も飛ぶようになった この様子じゃもう少しの間は生きていそうじゃ