実況

ToHeartの実況動画、見始めてしまった…… 

ノベルゲームの実況は一人でプレイする時と全く違う種類の面白さがある ノベルゲームはツッコミを入れながらやるのが好きで、ツッコミが多ければ多いほど作品をより楽しむことができると思っている 他人の実況だとツッコむポイントや読み進めるスピードが異なり、その違いがなかなか新鮮で面白いのだ 自分が見逃していたお楽しみポイントを回収することができるので良

こういうツッコミを楽しむゲームを友達とかと一緒にやったら面白くなるんだろうな

ノベルゲーの実況動画は制作会社から禁止されていることが多く、いち消費者である儂からすれば本当にもったいないなーと思っておる 制作者からすれば実況動画だけ消費するヤカラが大量発生するわけで、禁止するのもまあ仕方がないとは思うが…… もう少しなんとかならんかね

ニコニコみたいにゲーム画面に字幕が流れてきたらちょっと面白そう?でも不特定多数のコメントだと玉石混交すぎて微妙かな

ゲームをプレイした人だけが視聴できるようにしたらどう?これだとすっぱぬかれて終わりやね

あと、苺ましまろのアニメ最終話を視た ああ…

日常系の作品では、BGMが殆どないシーンが好きだ 漫画とかでも「あっ、ここがアニメ化したらBGMつかないだろうな」みたいな場面がめちゃめちゃ好み ワタモテのゆりちゃんお泊り回とか 

アニメ苺ましまろは最終回がそんな感じでとてもよかったです

どうでも良いけど、作中に度々出てくる車を減速させるボコボコがついた坂、めちゃめちゃ見覚えがあり出てくるたびにえっ!となる あそこ付近に友達の家があったのでよく通ってたんだよな 懐かし!

委員長

ToHeartの保科委員長シナリオをみたい ToHeartで一番洗練されていたシナリオこと委員長ルートまたみたいのう 実機は実家に置いてきてプレイできないため、今すぐみるのならニコニコあたりでプレー動画を探すしかないのだが、なんだかそれでみても求めているものは得られない気がする 

アー 

Toheartをプレイしたそのとき儂は高校一年春だった なんだか無駄にワクワクしながらプレイし、じっくりじっくりと読み進めていた記憶が鮮明に残っている そこから儂の貴重な青春の大半はギャルゲに溶けていった 心残りはそこまでない

 委員長はツンデレキャラにカテゴライズされるらしい 

一般的にツンデレキャラといえば「ベッ、別にあんたのことなんか!」みたいなベタベタな台詞を言っちゃう内心デレ態度ツッケントンな釘宮理恵的キャラクタを指す でも保科委員長はそういったツンデレの類型に当てはまらない ツンデレキャラの中でもワリカシ異端な存在といえるだろう

保科委員長タイプのツンデレは、ツンとデレの状態を同時に保持することがない ツンからデレへ主人公への態度が不可逆的に遷移していくキャラクタなのだ 釘宮理恵型ツンデレはツンとデレを同時に持つ でんでん太鼓のように、一定のリズムで表態度が入れ替わるのである 一方で、委員長型ツンデレは大きな大きなツンの塊がすこしずつすこしずつ溶けていき、ある一定のところまでくるとブワッとデレの開花が始まる 両者では一回分のツンとデレ間遷移の重み、質感が、全く異なっている

どうでもいいけどツンデレという言葉、最近あまり聞かなくなった気がするな

遅刻

昨日あれだけ「体が起きるようにできている」とか言っておいてバイトの研修を寝過ごしてしまった 前言撤回

バイトの時間まで仮眠とるかーと思って寝て、起きたら10分前だった

寝る

今日は午前中にテストがあったので徹夜を画策 しかし午前5時あたりで普通に眠くなったので寝た
テスト時間10分前になんとか起床できて安心 テストが終わった後目覚ましを設定し忘れていたことに気づきゾッとする

浜松

Aを取りに東京を出て浜松へ出発

授業はもちろんサボる サボるとはいえ映像授業なので配布される録画を見れば後追い可能なのだ リモート授業様様じゃ